一年

viento2018.com

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ぼくはwordpressに引っ越して早一年。

はてなブログが懐かしいぼく。

 

wordpressは集客するのは至難の業なのかもしれない。

はてなブログはてな同士の何かがあり集客しやすい。

とぼくは思う。

 

はてなブログには読者がいる。

読者にはぼくが更新すればメールで連絡が入る。

はてな仲間がいたからぼくはblogを書けた。

現在のwordpressはてなブログのお客様がぼくのblogのお客様となっているのかもしれない。

 

ぼくのブログ最初に書いたカオナシ

検索エンジンに引っかかってくれる。

カオナシブログ

と検索すれば。

はてなブログでは検索される。

wordpressでは検索されたものをぼくは見た事がない。

検索エンジンにははてなブログが強い。

 

今のぼくはwordpress

ぼくはTwitterブログ村でしか宣伝ができない。

なんだか寂しい。

たまにはてなブログにblogを書くかもしれない。

 

これからもぼくvientoをよろしくお願いいたします。

 

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パラダス

みなさんは老人ホームに行ったことがあるだろうか?
みなさんは老人ホームがどんなところか知っているのか?
どんなところか考えたことがあるだろうか?
ぼくはあちこちの老人ホームにたまにいく。
同じところに何度も行くことはない。

全てがそうでないとは思うが
臭いところも多いように思う。
入居者の生活する部屋の一人部屋はだいたいトイレがある。
入居する年寄りはトイレでは用をたせない。
トイレは汚物置き場となっていることが多いように思う。

老人たちは自分でできることもしようとしない方々も多いように思う。
すべてをやってもらおうとしている方々も多い。
利用者さんが自分でしようとしてもヘルパーさんたちは利用者のことを待つことはできないことが多いようだ。
施設によっていろいろだろうが。

利用者さんが、自分の部屋から出ようものなら○○さんお部屋へ。
まだご飯の時間でないです。
お部屋へ。
と。

狭い個室にタンステレビベット椅子テーブルを置き。
そこに閉じ込められて。
テレビに入居者の子守をさせて。

入居をうながす人は家族なのか?
仕方なくいれるのか?
入居者のことを考えて入居させるのか?
何でも職員さんにやってもらえるから入居させるのか?
部屋の中一つで何でもでき良いと思う誰かが入居させるのか?
しかし。

老人ホームをひとの終の棲家にしたいのか?

 

 

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交通安全週間

春の交通安全週間だからだろうか?
この頃交通事故のニュースを耳にすることが多くなったとぼくは思う。
本当に事故が急に多くなったのか?
今まで事故の件数が変わらないが報道するようになったのか?
どちらにしても事故にならないように気を付けなければならない。
 
そんな話になればみんなが決まって言うことがある。
運転するときに気を付けると。
 
確かに運転時に気を付ければ事故は減るのかもしれない。
でも、たまたま気を付けていない運転手に当たってしまえば事故になる。
 
歩行者も事故に遭わないために考えなければいけない。
夜、目立つ服を着て歩く、反射板をつけるなどの工夫。
歩道を歩く時でも車道側でなく車道から少し離れたところを歩く。
信号待ちの時は早く渡りたいからと歩道の前のほうに立つのではなく少し後ろに立つなどの工夫。
歩道のない道はなおさらだ。
このようなことが必要なのかもしれない。
 
現在ぼくが住んでいるこの街の人は歩く人も多い。
車を使う人も多い。
運転手も体調の管理など気を付けることがいっぱいある。
車のみが気を付ければいいのではなく。
歩く人、自転車の人すべての人が気を付けなければいけない。

 

 

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ハイキング続

ぼくの記事ハイキングを読んでいただきありがとう。

今回は2軒目の整形外科の話だ。
ここももう改善しなければ診察をしてほしくはない。

駅からほど近いこの整形外科親子でやっている。
患者さんも多くいつも繁盛しているようだ。
しかしプライベートが全くない。
とても大きなホール。
大きなホールの中に診察室(2診)リハビリ室がある。
診察するスペースのすぐ後ろにカーテンのようなパーテーションそこが中待合室だ。
ぼくの前の患者さんの診察は後ろのぼくの耳にもすべて聞こえてきた。

ぼくの番になった。
ぼくの後ろには次の患者さんが待っている。
そして今度はぼくの診察を次の患者さんが聞いている。
ぼくは呼ばれてすぐにぼくの担当になった医師に後ろの患者さんいなくならないとぼくは話せないと伝えた。
どちらにしてもレントゲンは撮らなければいけないことは問診票を見てわかった医師はレントゲンを撮った後、ぼくの次の患者さんを中待合に入れないと約束してくれた。
レントゲンの結果をもとに診察をしこの整形の担当医は薬を処方してくれた。

今時待合をカーテン一枚で区切る病院は珍しい。
患者さん個人のプライバシーがあるのに。

今回のことはやはり行政に相談する。
こんなことはぼくの街だけだろうか?

ぼくの街の整形外科はひどい病院が多いのか?
以前も看護師がレントゲンを撮っていた病院もあった。

viento2018.hatenablog.com

 

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ハイキング

気持ちよく晴れた日、ぼくはハイキングに行った。
いつものように街中をふらふらするのでなく山道を歩いた。
しかし、いつも歩いている道とは少し違った。
気がつけばぼくはものすごい転びかたをした。
おかげで肩をぶつけ肩が動かなくなってしまった。
翌日になっても痛みは全くとれない。
むしろひどくなる。

整形外科を受診することにした。
診察券を出すと受付の人は今レントゲン撮れません。
とはなされた。
しかし、すぐ診察室に呼ばれ、少し待てばレントゲンとれるから。
と医者から言われた。
ぼくは待っていた。
すぐ呼ばれた。
直ったのだと思って喜んでまた診察室に入った。
しかし、今日、レントゲンは直らない。
明日電話してからもう一度来てくれ。
とこの整形外科にて言われた。
結局診察代は支払わされた。
なんでぼくがレントゲン直ったか確認しなくてはいけないのか?
しかも金まで払い。

この整形外科に電話して診察しているか確かめたら行かなかった。
この整形外科に診察代を払わなくて済んだのだろう。
最初から別の整形外科を探し一度で済んだのだろう。
骨折しているかわからないぼくに診察代を支払わせ、明日レントゲンが撮れるかどうかもわからないで。
こんな状態をぼくはいつまで続けねばいけないのか。
こんなに痛いのに。
無責任きわまりない。

 

 

同じ日、仕方なく別の整形外科に行った。
レントゲンを撮った。
骨折はまぬかれたが痛みは全く変わらない。

いつものように処方箋をもって薬局へ、今回のことを薬剤師に話した。
酷いね。
モラルないね。
と薬剤師さんに言われた。
レントゲン壊れているにもかかわらず診療するとは。
その薬剤師は薬局が最初の整形外科に電話するね。
と言ってくれた。

翌日ぼくも最初の整形外科に行き抗議した。
結局、この診療はしたがお金はとらない。
無論、保険組合にも請求しないと約束させた。
レントゲンが使えないのに診察室に患者を呼んで診察代を取るそれはいかがなものか?
今回のように素人のぼくだってレントゲンを撮らなくては診察できないことぐらいわかるのに。
それなのに。

この最初の医者はぼくに何度も診察代もらうのは当たり前だよと。
おかしいな、おかしい。
診察代取れるのにvientoさん。
と何度も何度も言っていた。


もうここの整形外科にはぼくは行かない。
何を請求されるかわからない。
ここに書いたことと同じことを行政にも相談する。

 

 

 

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お母さん

ぼくは郵便局で手紙を出すため並んでいた。
ぼくの前の人は田舎に現金書留を送るところだった。
たまたま話を聞いていたぼく。
前のお客さんであるこの男性は田舎の火葬場にお金を送ろうとしていたようだった。 
話の内容から母親がお亡くなりになったため。


母親の本当の最期ぐらい・・・・・。
とても遠いのはわかる。
忙しいのもわかる。
でも。
田舎にいってあげてほしい。

ぼくは思った。

 

 

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トイレ続

トイレの記事を読んでいただき本当にありがとう。

何人かの方から感想をいただいた。
本当にありがとう。

このお店のはり紙の書き方に賛成という意見もあった。
ぼくは賛成できないが。
賛成の理由を聞けば今の人はやんわり書いてある文章の意味が分からない。
理解できない。
というものだった。

本当に理解できないのだろうか?
やんわりした言い方それは日本の人のいいところなのかもしれない。
今の日本の人は外国文化が多々入ってきている。
海外の率直な言い方に慣れたからか?
能力が以前より落ち理解できないのか?
どちらなのだろう。
ぼくは考えている。

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この時期自殺を考える君に

この時期、自殺を考える人が増えると聞いた。
自殺しないで。
君は生きているだけでいいのだよ。

そんな言葉は、自殺を考える人には届かない。
無責任な人々の、気持ちの入ってない棒読みの言葉だからだ。
そんなことよりも・・・・・
何かあるのでは・・・・・
 
 
 
君は自分で人生の山坂を回避できるのか?
君の真意を分かってくれる人はいるのか?
君の心の奥底まではなせる人はいるのか?
 
日常会話でなく。
 
そんなことを思う日々。


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いろいろ

みなさんは学校に行ったり仕事したり。
みなさんの役割を果たしている。
みなさんの役割は何かのためになっている。

考えることはできるが同じ作業が苦手な人。
考えることはできないが同じことをするのが得意な人。
自分の殻に入り何かに没頭する人。
いろいろなものに興味がありやる気に満ち溢れている人。
などなど。

いろいろな性格の人がこの日本の国で生活をしている。
かけがえのない人間として。
そして何かを支え助けられて生きている。
いろいろな性格の人間が日本を作り世界を作っている。

 

 

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オーラ

高校野球で全国大会に何度か出ている学校がぼくの住んでいる街の近くにある。

この全国大会に何度か出場した学校の近くに住んでいる人と話をしたぼく。
その生徒たちの態度や様子から今年は全国行けるか行けないかわかると言う。

彼らのオーラを感じると。

やはり全国大会に出場する年の生徒たちの挨拶のしかたや態度は違うと。
やる気のあるときの人間のオーラは何か違っているようだ。

ぼくが見てわからない何かを感じこの生徒たちをこの人は見守っているのかもしれない。

 

 

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時代(令和)

いつしか消えるぼくの言葉
いつしか消えるぼくの存在

今覚えていても
どこかで消える
寂しいけれど

新しいひとたちはぼくたちのことを知らない
新しい世界は新しい人たちが作り
今、生きているぼくたちのことはわからない
時代はどんどん代わり
新しいひとたちもまた忘れられていく

 

 

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序曲

ヨハンシュトラウスのこうもりという歌劇がある。
歌劇とは宮廷舞踏会で使われていた曲のようだ。
ヨハンシュトラウスの生きていた時代この地域では身近に親しまれていた生き物だったのであろうこうもり。
生活の中に溶け込み自由に飛び回るこうもりの動きを現しているような素敵な曲だった。
ぼくが知っているこうもりイメージとはだいぶ違っていた。

ぼくは小さい頃、誰かから聞いた怖い話しか知らなかった。
ぼくにとって恐ろしいイメージの動物だ。
普段ぼくたちがまったく気づかないのに間近なところに住んでいる。
この辺にもいると人から聞いた。
しかも日本全土に。

確かに血液をなめ餌にするこうもりもいるらしい。
吸血鬼のように人間の血を吸うわけではなく。
だれかが面白がって吸血鬼のように話を作ったのだろう。
蝶のように見えしかも素早く飛ぶ。
人間の目にあまり触れることなく。
夜間に活動する。
小さい虫などを超音波で確認し食す。

ぼくたち人間にはわからない何かを感じながら。
こうもりたちはぼくたち人間の世界を闇の世界からどのように感じ、人間をどう思っているのだろうか?
ぼくは知りたい。

 

 

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普通

ぼくには疑問がある。
普通って何?

みんなに聞いても具体的な答えが返ってこない。
答えがない。
本当に普通とはなんなのだろう?

普通に生活し。
普通に学校行って。
普通に仕事して。
普通に生きて。

普通に○○して、と言うが
普通って何?

 

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美女

白昼、ぼくは裏通りの小道を歩いていた。
この道幅2~3mの細い道。
車一台やっと通れる抜け道。

ぼくの前から80代だろうかよたよたと杖もなく歩いてくる小柄な男性。
素足でしかもサンダル履き。
ぼくはその男性をじっとみていた。
気をつけて渡ってくれよ。
と、思いながら。
そこにたまたま通った30から40代と思われる女性。
その女性に向かい男性はいきなり道の真ん中で立ち止まり。
「かわいいな。」
と声をかけていた。
確かに80代と思われるこの男性からみればこの女性は子供のようなものだ。

あ、向こうから車が来る。

その男性はいっこうに歩きだそうとしない。
女性とぼくとで
「危ないです。早く渡りましょう。」
という。
人生経験が豊富なここ男性は
「ダイジョブだー。」
と立ち止まったまま言っている。
おいおい困った、困ったと思いながらその女性とぼくは男性が道路をわたり終わるまで見届けた。

車とこの小柄な男性がぶつかることはなかった。
事故にはならなかった。
周りを見てしっかり歩いてよ。
ぼくはこの男性に言いたかった。

 

 

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夫婦続

みなさんにはぼくのblog夫婦を読んでいただきありがとう。

この夫婦のご主人様がなぜ仕事をやめなければいけなかったのか理由を書く。
この夫婦には子供がいる。
上の子は障がい児。
下の子は3歳。
この上の子供を預けるところがない。
どちらかが子供の世話をしなくてはいけない。

ぼくの街の公務員は子供が3歳まで夫婦のどちらかが育児休暇を取ることができるらしい。
下の子が3歳になり街の保育園に入れられ奥様は仕事復帰した。
しかし上の子は障がい児ということで現在どこの保育園幼稚園でも預けられない。

この障がい児とは
普通に生まれ普通に育てられ元気いっぱいの男の子だった。
生後まもなく感染症にかかり感染症の後遺症から現在脳死に近い状態になった子供だ。
呼吸器をつけ生活をしている。


保育園幼稚園に子供を預けられないのは障がいがとても重いからなのだろうか?
ぼくの街には障がいをお持ちの方々を預けられる施設がないからなのか?
仮に障がい者の預かり施設ができればきっとこのご主人様は元の職場に戻りたいと思うだろう。
しかしぼくの街の公務員は中途採用のシステムが現在はないとぼくは思う。

このようにやる気があり仕事を求める人に新たな仕事ができるシステムを作ってほしい。
このご主人様のためだけではない。
どんな理由でも。
セクハラやパワハラで。
人間関係のトラブルで。
病気怪我育児介護から。
家族の転勤で。
様々な環境から仕事ができなくなった人たちへの支援をどうにかしてほしい。

障がいを持った方への支援は国でも議論されている。
ほんの少し支援すれば仕事できる人々の雇用を考えず。
日本の国では正規での中途採用をせず排除しようとしているのかもしれない。

 

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広報

ぼくの家に毎月1日か2日に郵便で手紙が届く。
ぼくの街の広報だ。
ぼくの街は予算がたっぷりあるからなのか?
予算が余っているからか?
ぼくが頼んでいないにもかかわらず毎月広報を郵送してくる。
親切でよい。

みなさんは選挙に行くだろうか?
ぼくは必ず行く。
ぼくの地域の誰が選挙に立候補しているのかしっかり調べてぼくなりに考えて投票をする。

みなさんは投票にいくときどのように決めているのか?
○○党を応援しているからか?
あるいはインターネットで調べて決めるのか?
新聞ラジオやテレビの情報からか?
ぼくは街の選挙情報が書かれている選挙公報を読み決めている。

この選挙公報がぼくの家には届かない。
ぼくは立候補者がわからない。
もちろん公約も。
普通の広報は駅や役所など公共の場所にも置いてあり家に持ち帰りゆっくりと見ることができる。
選挙公報は駅や役所に置いていない。
ぼくの街の期日前投票所や投票日に投票所には置いてある。
しかし家に持って帰らせてくれない。
その場で決めてその場で書くと言われた。
ゆっくり落ち着いて見ることができない。
ぼくはどの候補者にしたらよいのか一瞬では決められない。
ぼくは選挙公報を駅や役所など公共の場所に置いてほしい。
ぼくの家で見たい。
行政に手紙を書きお願いすることにした。


ぼくの街では広報がぼくの家に届かないならと親切にもぼくの家に広報を毎回郵送してくれるようになった。
駅や役所など公共の場所にぼくが広報をとりにいけばいいのに。
たいした手間でもないのに。
ぼくだけを特別にしてくれるのか?
ぼくの街はぼくに文句言われたくないから郵送するのか?

毎月送られてくるこの一通の郵送代を別のことに使ってほしいとぼくは思うのに。
住民サービスでのお金の使い方が間違っていないのか?
ぼくの街の行政はもっと住民のことを考えてほしい。

 

今度選挙がぼくの街であったとき選挙広報はぼくの手元に届くのか?
期日前投票所でくれるのか?
駅や公共の施設に置いてくれるのか?
広報と同様郵送されてくるのか?

 

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