最後(はてなブログ移転 下リンク)

viento2018.com みなさま ぼくのblog見てくださりありがとうございます。 ぼくは,はてなブログに投稿するのを最後にするつもりだ。 みなさまもご存知だろう。ぼくのblogのお客さまがとても多い。 うれしい悲鳴だ。 はてなブログをこのまま続けるかwordpress…

風助

ぼくのフォロワーさんがぼくの似顔絵を描いてくれた。 滅茶苦茶うれしかった。 忍空の風助だ。 本当はぼくのプロフィール画像にしようと思った。 この忍空の作者がぼくの言いたい放題のブログを見て風助のイメージが壊れると嘆き悲しむのではないかと思った…

万聖節

昨日まで日本の国ではHALLOWEEN あちこちで楽しまれていたようだ。 ぼくも楽しんだ。 世界中でも同じように楽しまれていたのかもしれない。 みなさんは本来のHALLOWEENの意味を知っていて楽しんでいるのだろうか。 数千年前の古代ケルト民族の前夜祭。とネッ…

フォロワー

みなさま みなさま、いつもTwitterにてぼくをフォローしていただきありがとうございます。 Twitterをぼくは理解できていない。 だから、ぼくは困っている。 ぼくのフォロワーの数とフォローの数の件で。 フォロワーさんは今、とっても増えうれしい限りです。…

差別

スーパー ぼくが行くスーパーでは、詰め放題のイベントをたまにやる。ぼくはそれが大好きだ。詰め放題の時は、必ずそこに店員が付く。 今日はやらないのかとぼくは聞いた。「人がいない。僕みたいのが一人ここに立つともったいない。」と。 女性店員と男性店…

リクエスト

リクエスト ぼくにリクエストが来た。 虹について書いてくれと。 虹 この頃ぼくは虹を見ていない。 虹は日本では七色。でも、海外では国ごとに色も数も違うとそのとき聞いた。 犬や猫の鳴き声の擬音語のようなものかもしれない。 虹は心のバロメーターではな…

怒り

みなさま ぼくのフォローをしていただきありがとうございます。 本当は、怒りのブログを書こうと思っておりました。 ぼくが何に怒っていたかというと、Twitterで自動配信機能を利用し、ぼくのフォロワーとなっていた人がいたからです。 しかも同じ人が何個も…

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書留 ぼくに書留が来た。 むろん、ぼくにはご不在連絡票。 郵便局 駅前郵便局にて受け取れるようご不在連絡票を通りすがりの南郵便局で出そうとしたとき郵便局員に聞いた。いつまでこの書留が駅前郵便局に保存されているのか。を。 保管期間内です。と郵便局…

会いたい人

人間 肩幅が異様に大きくアンバランスな格好で階段を上がって来た黒いひと。 ぼくは階段の上からじっと見ていた。 ぼくは声をかけられた。 初めて会う不思議な人間だった。 黒いひと 黒いひとなど避けるぼくに。 その黒いひとは流暢な日本語で、人は皆同じと…

友達

電車 ぼくは友達の家に急いだ。電車に乗り。 夏の終わりのこの日に。 ぼくは電車を降りた。急に雨が空から降ってきた。慌ててコンビニでビニール傘を買った。 濡れずにすんだ。「助かった」 帰り 帰りは気分良く帰れた。雨もやんだし、手ぶらだし。 ぼくは気…

少しだけ眠る街

街 ぼくの街にも少しだけ眠る街がある。大都会のように全く眠らない街ではないが。 そんなところにこんな方々は住んでいる。ホームレスだ。 ぼくは見て見ぬふりをする。しかし、手作り弁当をみんなの分届ける人もいる。 このひとたちが なぜなったか? なり…

社宅

男の子 こどもたちが野球をしていた。汗でびしょびしょになって走り回っていた。ぼくは社宅の門の前をフワッと通った。門を開け飛びだし走ってくるひとりの男の子。小学校1年生か幼稚園児ぐらいだろうか。ボールを追いかけ出てきたのだ。ぼくの右足のところ…

NAAI

ぼくの仕事 ぼくが営業の仕事をしていたころの話だ。 NAAIさんとお会いしたく、ご自宅を訪問したり電話を掛けたり。しかし奥様からは「接待が・・・・・」とか「取材が・・・・・」と、何をこの人ははなされているのだろう。変わった人?? やっと、ご主人様…

カオナシ

カオナシとぼく 誰かが階段の下で首を長く伸ばし右をキョロキョロ、左をキョロキョロ。何かを探すように。まるで千と千尋の神隠しのカオナシのように。そして階段を上ってきた。ぼくは階段をいつものようにふらふらっと降りる。すれ違い様に『よっ、viento!…